【概要】
◆作・発行:松本剛
◆2023年12月3日 初版発行
◆A5版(17.3×21.0cm)
◆162ページ
◆ソフトカバー
【内容紹介】
金沢の西茶屋街を舞台に、新米芸姑の舞の奮闘と成長を描いた物語の下巻です。
2019?2021年に「月刊北國アクタス」(北國新聞社)に連載された作品を、作者の松本先生自ら単行本化しました。
連載の途中でコロナ禍という未曾有の事態に直面。茶屋街が営業できなくなるなど、社会が大きく変わる中、リアルタイムの現実を作中に反映させ、芸姑たちの葛藤や困難、悩みなどを追った貴重な記録にもなっています。
下巻の購入特典として、松本先生のイラスト栞が付属します。
(2種のうちランダムでひとつ。なくなり次第終了となります。)
※お一人さま2冊までとさせていただきます。
【発送につきまして】
1週間ほどでお届け予定です。
※通販に掲載中の商品は実店舗でも取扱をしております。
入れ違い等で品切れの場合はご容赦ください。